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ジュエリーのお取扱い注意事項
貴金属の基本的な性質 貴金属は変色する性質を持っており、原因は酸化・硫化など様々で、現象は多岐に渡っています。
そこで効果的・基本的なお手入れ方法、ご使用方法についての注意事項を記載させて頂きます。
(レザー/布/繊維/ビーズ/天然素材及び染色商品を含みます)
基本的な注意事項 皮膚より硬い金属を身に着けているということを十分認識して頂き、以下をご注意下さい。

就寝時には外して下さい。
長期間の装着・放置は避けてください。
保管は出来るだけ空気や直射日光に触れない場所に入れて下さい。
海水浴/プール/温泉/入浴/その他水に触れる際には外して下さい。
負荷が掛かる場合は変形や怪我に繋がる事がありますので外して下さい。
破損・汚損・危険につながる可能性のある行為は充分ご注意下さい。
鋭利な部分がある場合にはお取扱いに充分ご注意下さい。
固形物と接触する場合は傷の原因となりますのでご注意下さい。
痛みやかゆみ、その他違和感を感じた場合にはすぐに外して下さい。
肌に異常が生じた場合にはすぐに着用をやめて医師にご相談下さい。
金属アレルギーの原因は様々ですので医師の指導のもと装着される事を推奨しております。 (下記参照)
レザー/布/繊維/ビーズ/天然素材/染色商品 水濡れ/汗/香水/摩擦等により変色/酸化/色落ちする場合がございます。
直射日光/湿度/その他環境により色褪せ/劣化の可能性がございます。
金属アレルギーについての注意事項 ▼ (装着の前に必ずご確認下さい) ▼

金属アレルギーは原因となる金属がイオン化し溶出して体内に入ると痒みや炎症が起こります。
汗や体液でイオン化した金属が体内に入りアレルゲンを誘発し、許容量を超えるとアレルギー症状がおこります。
一度症状が起こると根本的な治療法はなく原因物質と接触しないよう注意を続ける必要があります。
残念ながらどの金属を、どの程度摂取すると、どの程度のアレルギーが起こるのかは予測する事はできません。
運動、就寝、入浴、海水浴、プールなど汗をかく環境ではジュエリーを外すことを強く推奨します。
外した後に汗が残っている場合は水で流すか拭き取ることをお奨めします。
以前に症状を発症していない場合、最もリスクの高まるのはピアッシングの初期です。
長期にわたり体液と金属が直接触れ続けるため症状を起こす可能性が高まります。
ファーストピアスは専門医の指示を受けて装着して下さい。
金属アレルギーの原因は生活の中に多くありジュエリーだけが原因ではなく
上記の方法で完全に予防できる事を保障するものではないことをご理解ください。
装着後に異常が発生しましたら即時装着を止めて早急に専門医の診察を受けて下さい。
皮膚科ではどのような金属がアレルギーの要因になっているのかを調べることができます。
結果が出るまでは原因と疑われるジュエリーは装着せず医師の指示に従ってください。
結果が出た後は要因となる金属と接触しないように注意して下さい。
ジュエリーに使用される貴金属はほぼ全て割金(わりがね)という形で複数の金属を混ぜ合わせて作られています。
金属の種類の表示だけでなく、一般にどのような金属が含まれているのかにもご注意下さい。
ジュエリーのお手入れ方法 ジュエリー専用の研磨用布などで優しく磨いて下さい。
強い力で磨きすぎると傷の原因となりますのでご注意下さい。
洗剤や化学薬品等のご使用はお止め下さい。
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